最終更新日:2010/03/10

わき毛処理の苦痛

いまになって思います。これまでの苦労はなんだったんだろうと。レーザー脱毛を知る前と後では天と地くらいの差があります。

「わき毛の処理をやめまーす!!」と何度も叫びたいと思った女性は意外と多いのではないでしょうか?
多くの女性がわきをはじめとするムダ毛の脱毛処理に苦痛を感じているそうです。
実際、わたしの会社の同僚や学校時代の友だちなども口をそろえて「めんどくさーい」と言っています。

でも、なんで女性だけがわき毛を剃らなきゃいけないのでしょうか?
聞きかじりですが、これはハリウッド映画の影響だそうです。昔の日本女性はわき毛を剃っていなかったようですよ。
日本ではないですけど、この前古いヨーロッパ映画を観ていたら、ソフィア・ローレン(イタリアの大女優ですね)のわきに毛が生えていたんですよー! 信じられます?
レーザー脱毛医師
でも、いまの日本では女性がわき毛をどうどうと生やすような状況ではありません(グラビアアイドルでわき毛を売りにしている人もいるようですが、あくまでも例外でしょう)。

カミソリや毛抜きでわき毛の処理していると、たまに惨めな気持ちになってしまいます。
でも、きちんと脱毛処理していないで、あとでアタフタしてしまうと、またまた惨めな気持ちに。

私は以前、わき毛の処理をカミソリや毛抜きで行っていましたが、毎日の処理が苦痛(肉体的にも痛いし、精神的にも)で……。
それに剃った後は、黒くぽつぽつが残ったり、でこぼこしてしまったりと、苦労のわりに全然きれいじゃないんです。
そんな状態から脱出するため、買いたい洋服やスイーツも我慢して、とうとうやりました「レーザー脱毛」。

それからはまさに天国(わきに関してだけだけど)! 毎日の処理は必要ないし、わきはつるつる気持ちいいし。ほんとレーザー脱毛をやってよかったです。
お金がたまったら、次はすねのレーザー脱毛にチャレンジします!